男性巡査長が万引きしたのはアダルトDVD

富山県警は18日、ビデオ販売店でアダルトDVDを万引したとして36歳の男性巡査長を書類送検したことを発表しました。
この巡査長、4月6日に市内にある販売店で、アダルトDVD2本、16日に同じくDVD2本を盗んだ疑いで逮捕されたのです。
16日の万引きの際、店員が万引に気付き、通報され、調べで6日の万引きも発覚したのです。この巡査長、別の店でもアダルトDVDの万引きを何度か行っていたそうです。
巡査長は「買うのがもったいので盗んだ」と容疑を認めているそうですが、買うのがもったいないならレンタルで借りれば安くすむと思いますけどね。
まさか、そのレンタル代ももったいないって思っていたんでしょうか?。
自分の職業が警察官だという自覚がないんですよね。

今年のバレンタイン商戦は「絆」がテーマ

今年のバレンタイン商戦で流通・食品業界は「義理チョコ」に代わり、「絆」チョコを揃え、需要拡大を狙っています。東日本大震災で人と人とのつながり、絆が強調されるようになったことが大きく影響しているものと思われます。東武百貨店池袋店では東京スカイツリーのチョコなど、「会話が弾みそうなチョコ」を販売しています。三越銀座店では「アゲチョコ」を販売し、「もらって気分をアゲる」ユニークなチョコでアピールを狙います。森永製菓では本命でも義理でもない、身近な人への感謝の気持ちなどから贈るチョコを「いいね!チョコ」と命名。義理チョコなどの習慣があまり重視されなくなり、バレンタインの需要が落ち込むところに何とか歯止めをかけようとしています。「絆」チョコが悪いわけではありませんが、バレンタインのたびに「無理やり」需要を作るような感じがないではありません。男性から女性にチョコを送ろうという「逆チョコ」なんていう習慣をPRしていたこともありましたね。

 

 

最近よく車を持っている先輩に連れられていろいろなところへ行くんですけど、マイカーって便利ですね。自分も車の購入を検討し始めました。先輩はオートローンをオススメしてくださって、現在自分はインターネットでオートローンについて情報収集しています。早く車欲しいなあ。

50年後の人口

国立社会保障・人口問題研究所が2060年の人口予想を発表しました。それによると2060年には日本の人口が8674万人にまで減少すると予測されています。2010年度には1億2806万人の人口がいますので、50年間の間に4132万人減るのだそうです。また女性が生涯のうち出産する子どもは、2060年には『1、35人』になるそうです。人口を維持するための目安は2,07人だといわれています。ということは、もちろん高齢化も進んでいくことがわかります。数値にも表れていて65歳の割合は50年後には39.9パーセントになる予測です。しかし、平均寿命は今後も延びていくそうです。昨年は東日本大震災の影響で平均寿命も下がりましたし、今年の出生率は下がる予定です。今年からは平均寿命もまた伸びていく事になるでしょう。この結果を見て、年金や医療保障などを議論している国会議員のみなさんにももっと真剣に考えてもらいたいですよね。

 

 

自分はいつも看護師求人サイトの比較No.5を利用していますが、とても満足して利用しています。自分の希望条件に沿った検索結果から選べるし、その病院はどのような特徴なのかもきちっと書かれています。ちなみにNo.1のサイトはなにがすごいかというと、無料でプロの看護師の方が転職の極意や面接のコツなど仕事をつくうえで知りたいことを何でも教えてくれるというところです。

事故発生から1週間で始まった中国当局の報道規制

30日、中国の高速鉄道での事故から1週間が経過しましたが、中国当局は中国の高速鉄道への不信感をつのらせた報道の規制に本格的に乗り出したようです。
関係者の話しによると、これまで中国の高速鉄道事故に関する記事や、事故に対する中国当局の対応への批判の記事を掲載していた中国の新聞が、そうした記事を一切掲載しなくなったのです。
また高速鉄道や中国当局を非難する報道を行ったテレビの報道番組のディレクターが突然解雇されるといった出来事も起きているようです。
ただ、こうした中国当局の報道規制に反感を強めている中国人は多いようで、インターネットの掲示板やブログでは、今回の中国当局の報道規制が強化されるに連れて、中国当局を非難する書込みが逆に増えているようです。

 

 

みなさんは擁壁工事

ってどうしていますか?

この前擁壁工事をしようと思ったんですけど、身近に業者さんがいませんでした。

明日から擁壁工事が始まります。

中国のパソコン市場が転機をむかえている

中国のパソコン市場が今、転機を迎えているようです。

北京には中国随一のパソコン市場といわれている「中関村」というところがあります。

その中国随一のパソコン市場にあるパソコン小売店を無数に抱え込む巨大な電脳ビル群の一つ「太平洋電脳城」が6月末に閉店してしまったというのです。

急激な経済発展を続ける中国では、パソコンなどを購入する人が増えてきたため、中関村のパソコンショップ間の競争が高まり、少しでも高い値段で商品を売ろうということから、知識のない客に定価以上の価格で売りつける店が目立つようになっているようです。

そうした、店側の思惑を知った消費者が、そうしたことをする店に訪れなくなり、パソコンなどを購入すために中関村を訪れる人が減っているようなのです。

経済は発展しても、中国商人のモラルが上がらないことが、中国の今後の発展を妨げることになるでしょうね。

田舎の水はすごいおいしいですよね。それを特に感じるのが東京の水を飲んだとき。

やはりおいしい水を飲みたいものです。でもペットボトルだと高くついてしまう。

そんな時はウォータサーバーにしてみるといいかもしれません。

 

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